7月のカレンダーと祝日と平日 2021年 コロナ禍の夏休み

コラム

2021年7月は、祝日カレンダーの変更があります。

勤務先が休みになったり、銀行や公共施設も休日になるため、注意が必要です。

 

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7月のカレンダーと祝日と平日

2021年7月は、オリンピックの延期と共に、祝日が変更になりました。

7月19日は平日、22日、23日が祝日で、土日が休なら、4連休になります。

オリンピックの延期と共に、法改正で、祝日が移動になったのは、2020年末でした。

すでに、2021年のカレンダーは刷り上がっています。

2021年早々に、壁掛けカレンダーを手書きで修正しました。

 

7/19(月) 平日

7/22(木)、7/23(金) 祝日

8/9(月) 振替休日

8/11(水)、10/11(月) 平日

 

そろそろ夏休みシーズンなので、祝日に合わせて夏休みをとる人も多いはず。

カレンダーを見て、平日・休日を再確認する必要があります。

なお、オリンピックが中止になっても、祝日変更には、法改正が必要になるため、今後、休日に変更はありません。

 

2021年 コロナ禍の夏休み

 

緊急事態宣言から蔓延防止措置に切り替わっても、街の様子は、あまり変わらないようです。

相変わらず、通勤電車は混んでいるし、お店も混雑しています。

ワクチン接種が済んだのか、マスクなして大声で会話する高齢者もいます。

皆、人の見ているところではマスクをしていますが、コロナ慣れしているのは否めません。

この1年半、爆発的な感染がなかったため、心配する人も少なくなってしまったようです。

 

コロナ禍で、1年以上も緊張感を持ち続けるのは、容易ではありません。

今後、ワクチン接種で、医療従事者や高齢者などが守られれば、少しは安心できます。

64歳以下の接種も始まりますが、入国者が多くなる7月に、免疫をつけられる人はそれほど多くありません。

ワクチン接種にあせりは感じていない人も、オリンピックのための水際対策が不十分なため、入国者が多くなると不安を感じます。

7月から8月、夏休みをとったとしても、依然として、安心して遊べる状況は、遠いようです。

 

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